2005年04月11日

【「うまっち」 若槻千夏の前向き姿勢】仕事に対する真摯な取り組みに好感。
_文部科学省の「ゆとり教育」と若槻の学力における考察。_

9日25:15〜 フジテレビ系列「うまっち」
10日15:00〜 フジテレビ系列「スーパー競馬」から


「めちゃイケ」学力試験等々でその「バカマン」っぷりを如何なく発揮する若槻千夏が、近い将来是正されるであろう「ゆとり教育」の被害者として認定されることに異論をはさむ人は少数だと思われるのですが、先週からアシスタントを勤めている「スーパー競馬」における彼女のその仕事っぷりを見ると進行をソツなくこなしており、何より一生懸命で真摯な姿勢(おそらくいっぱい練習していっぱい勉強してる)を嗅ぎ取ることができて非常に好感が持てるワケです。バラエティ−番組における若槻の立ち振る舞いと瞬発力なんかを見ていると、彼女は「一般教養は通常の人間に劣るかもしれない(現時点で)けど決してアタマの悪いオンナではない」と自分は考えており、すべてを文部科学省のせいにしないまでも「環境って大事」ってことを我々に教えてくれるひとつのモデルケースであると考えるのです。うそです。
若槻千夏.jpgそれにしても、通常、ものごとに真剣に取り組む人間の姿、たとえば体育会系の部活の練習に汗を流す姿、たとえばデスクワークや研究等で思考を巡らせるときの眼差し・・。結構、そんな姿は凛々しかったりして通常のビジュアルから20%増量の魅力的なものだったりするものですが、「うまっち」でオンエアーされた、若槻初登場「スーパー競馬」メイキングにおける本番直前の若槻の素の真剣な姿と表情は、この法則がまったくあてはまりませんっ!。むしろカメラの前に晒してはいけないビジュアルでした。若槻はあの「ニカッハートたち(複数ハート)!」って表情(判りますよね。この表現で)。そしてキレてるときの「怒」の表情(ムキになって怒るけど、どこか幼くて)。これがベストな表情なんだなと痛感しました。やっぱグラビア系の人は自分の魅せかたを理解してらっしゃるようです。この偏差値は一般人のそれを軽く上回ることは間違いないでしょう。

posted by ゲーリー at 00:06 | 東京 ☁ | TrackBack(1) | バラエティー

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